季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ98号〈春号〉

シェフ98号<春号>
表紙レシピはコチラ

特集:オマール海老料理 定番からの進化

取材
  • ア・ニュ ルトゥルヴェ・ヴー
  • オマージュ
  • シュマン
  • ラ・ロシェル山王


特別企画:ワイナリー&レストランを巡るフランス南部紀行

 

連載

料理の動線

クレモンティーヌ☆ビス

独立開店物語

ルメルシマン オカモト

地方のレストランを訪ねて

ル・ニコ・ア・オーミナミ

デザートのブラッシュアップ

ルカンケ

プロのためのマルシェ

ベリー類

製作/オルタシア

旬の一皿

テーマ:アサリ

ワインリスト拝見

ボノミー

メニューページ

シェフ98号(春号)は、2013年3月25日発行
A4サイズ 180ページ 3,600円+税

 

読者の方々からの声
シェフ98号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

高知県 ホテル総料理長 60歳

  • 『シェフ』は写真がきれいで、ビジュアルから発想できるので、毎号読むのを楽しみにしている。
  • ・婚礼とレストランのどちらのメニューでも、オマール海老をよく使うので、「オマール海老料理 定番からの進化」に載っていた料理はおもしろく、ヒントになった。また、センスのいい店を取り上げていたと思う。

 

東京都 イタリア料理店シェフ 34歳

  • 「料理の動線」「独立開店物語」のように厨房内の様子やオペレーションについて詳しく紹介しているのはこの本しかないのでいつも購読している。
  • 「旬の一皿」は季節の食材のさまざまな生かし方が知れるのでいつもしっかり読んでおり、料理に反映させることが多い。

 

東京都 フランス料理店シェフ 36歳

  • ・ベリー類は、デザートはもちろん、夏場は料理にも使うことが多いので、「プロのためのマルシェ」で詳しく取り上げてもらったのは良かった。

 

大阪府 ホテルシェフ 38歳

  • 「グランシェフが作る季節の料理」は、キャリアのあるシェフたちならではの、知識と感性が反映された料理を見ることができる。
  • 「デザートのブラッシュアップ」は絶対にはずせないページ。盛りつけ方、組み合わせなどのアイデアがおもしろい。

 

新潟県 結婚式場調理スタッフ 56歳

  • 「季節のスペシャリテ」は、メニューを考案する際に一番役立てているページ。ビジュアルが美しく、オリジナリティのある料理が参考になる。また、レシピに料理写真が入り、見やすくなった。

 

神奈川県 ホテル総料理長 58歳

  • ・特に楽しみにしているページが、「地方のレストランを訪ねて」。地元の食材を知ることができて興味深い。

 

東京都 フランス料理店オーナーシェフ 42歳

  • ・フランスのワインやワイナリーには興味があるため、「ワイナリー&レストランを巡るフランス南部紀行」はしっかり読んだ。
  • 「ワインリスト拝見」には実際のワインリストが載っているので、どんなワインを置いているのか、興味を持って読んでいる。