季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

バックナンバー

シェフ89号〈冬号〉

シェフ89号<冬号>

特集:活気あふれる三重のフレンチ

取材
  • ル・バンボッシュ
  • ラ デルニエール ブシェ
  • restaurant Ryu

特集:今、知りたいスペインのレストラン

取材
  • <ジローナ> エル・セジェール・デ・カン・ロカ

特集:3人のシェフが競演 定番肉の三変化

取材
  • アルヴィナール
  • ラリアンス
  • レストラン ヒロミチ

連載

フランスからのルセット・ド・セゾン

ロステルリー・ド・ラベイ・ド・ラ・セル

ブノワ

独立開店物語

émuN

地方のレストランを訪ねて

オ!ラ ヴァッシュ

デザートのブラッシュアップ

ロドラント

新ミニャルディーズ講座

アピシウス

プロのためのマルシェ

ポルト酒

製作/エル ブランシュ

旬の一皿

テーマ:白菜

レストラン・イベント&フェア成功実例集

オテル ドゥ キタオカ

メニュー拝見

トスカネリア

メニューページ

シェフ89号(冬号)は、2010年12月25日発行
A4サイズ 184ページ 3,600円+税

 

読者の方々からの声
シェフ89号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

大阪府 ビストロ・オーナシェフ 38歳

  • ・安い価格でどこまでやっているのか、「リーズナブルメニュー」を毎号楽しみにしている。
  • 「今、知りたいスペインのレストラン」、スペインは興味あるので、おもしろい。カン・ロカのセンスが良く、食べてみたいと思った。
  • 「新ミニャルディーズ講座」は、とてもフランス料理らしいページでいつも楽しみにしている。
  • 「ルセット」のページでは、珍しい食材の問い合わせ先が載っているのが役に立っている。

 

静岡県 フランス料理店オーナーシェフ 30代

  • ・シェフ誌では、トップレベルの料理を見せて欲しいと思っているので、 「季節のスペシャリテ」に毎号注目している。
  • ・自分も含め、料理人だとデザートが苦手という人が結構いると思う。「デザートのブラッシュアップ」「新ミニャルディーズ講座」などで、あまり難しすぎるテクニックを要しないデザートを紹介してもらえるのはうれしい。
  • 「お客様より一言」、このページは本当に素晴らしい。とても大切なことが書かれていると思う。

 

福井県 フレンス料理店オーナーシェフ 42歳

  • 「3人のシェフが競演 定番肉の三変化」では、地方でも普通に使われている肉なので、それをどう料理するか、興味を持って見た。同じように、「旬の一皿」のページも毎号楽しみにしている。
  • ・毎号一番好きなページは「季節のスペシャリテ」。
  • 「デザートのブラッシュアップ」は、凝りすぎていないデザートなので、自分の店でもとても参考になる。
  • 「レストラン・イベント&フェア成功実例集」は、自分の店でもイベントをやりたいと思っているので役立てたい。

 

東京都 フランス料理店スタッフ 31歳

  • ・盛りつけ、食材の組み合わせなど、メニュー作りのインスピレーションを得るために「シェフ」を購読している。季節ごとにバックナンバーも読み返すようにしている。
  • ・自分も独立して店を持ちたいと考えているので、「独立開店物語」を興味深く読んでいる。
  • ・デザートは現在、パティシエが担当して自分はタッチしていないが、将来独立した時のために「デザートのブラッシュアップ」「新ミニャルディーズ講座」を必ず読んでいる。目にとまったものは実際に試し、また、デザートから前菜の盛りつけのヒントにもなる。

 

大阪府 フランス料理店シェフ 31歳

  • ・東京・大阪以外の地方の情報が少ないため、特集の「活気あふれる三重のフレンチ」は参考になった。
  • ・アルコールはフレンチには必要不可欠だが、いつも同じものを使いがちなので、「プロのためのマルシェ」(ポルト酒)で、さまざまな種類や調理の展開を知ることができ良かった。

 

 

 

読者の方々からの声
シェフ88号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

長野県 フランス料理店オーナーシェフ 46歳

  • 「選抜リーズナブルメニュー」では、今どきの皿の盛りつけが参考になった。
  • 「デザートのブラッシュアップ」はより身近な内容になっていて良かった。
  • ・外国人シェフのセンスも見たいので「フランスからのルセット・ド・セゾン」が役立つ。

 

大阪府 フランス料理店オーナーシェフ 36歳

  • 「選抜リーズナブルメニュー」は、店の選択が高すぎず安すぎず、自分の店の価格と近く、参考になるメニュー集だった。ひと工夫している点が良い。
  • 「新ミニャルディーズ講座」はバリエーションをつけるのに役立っている。

 

広島県 フランス料理店オーナーシェフ 40歳

  • ・巻頭の「選抜リーズナブル・メニュー」は自分の店と同じ価格帯なので参考になった。掲載されていたメニューの一部を早速取り入れている。

 

石川県 フランス料理店調理スタッフ 35歳

  • 「シェフからのエール、その12年後」は、12年前の誌面も見た記憶がある。今、このようにそれぞれがんばっているということがわかり、おもしろかった。
  • 「宴会料理」は毎号欠かさず見ている。
  • 「プロのためのマルシェ」も毎号見ている。改めて知ることもあり、勉強になる。今回の海老は身近な素材なので興味を持って読んだ。

 

静岡県 フランス料理店オーナーシェフ 37歳

  • 「地方のレストランを訪ねて」の取材店や新企画の「デザートのブラッシュアップ」「選抜リーズナブルメニュー」の店の価格帯と工夫されたメニューなど、自分の店により身近に感じられた。

 

青森県  婚礼場のシェフ 53歳

  • ・写真が多い『シェフ』は見やすく、わかりやすい。レシピが細かくのっていることもありがたい。東京でどんな料理が今主体なのかを知るのに役立つ。

 

石川県 イタリア料理店シェフ 29歳

  • ・他の雑誌も時々購入しているが、やはり『シェフ』が一番おもしろい。店の情報の細部や専門的なこと、レシピまでしっかり掲載してあるから。

 

岐阜県 イタリア料理店シェフ 30歳

  • ・写真がとてもきれいで料理がたくさん載っているので、新しいメニュー作成や盛りつけの参考として読んでいる。特にすべての料理のルセットが載っているのが「シェフ」の本の魅力だと思う。
  • ・将来的には独立したいと思っているので「独立開店物語」を興味深く読んだ。特に店作りへの考え方や厨房の設計について知ることができたのが良かった。