季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

バックナンバー

シェフ86号〈春号〉

特集:満席御礼フレンチレストラン

取材店
  • ル・ブルギニオン
  • ラ・クープ
  • ラ・マティエール
  • ラ・メゾンブランシュ

特集:エナジー溢れるブルターニュのシェフたち

取材
  • パトリック・ジェフロワ(ロテル・ド・カランテック)
  • クリストフ・ル・フュール(オーベルジュ グラン・メゾン)

特集:三谷の料理 

取材
  • 三谷 青吾(L'esprit MITANI)

新連載:フランスからのルセット・ド・セゾン

取材店
  • アラン・デュカス・オ・プラザ・アテネ
  • ルイ・キャーンズ−アラン・デュカス

連載

地方のレストランを訪ねて

ビストロ・ガワ

レ・デセール・アンプレッショナン

オーベルジュ・ド・リル トーキョー

新ミニャルディーズ講座

レストラン パッション

プロのためのマルシェ

水産加工品

製作/Fish Bank TOKYO

旬の一皿

テーマ:サワラ

メニュー拝見

ビストロ シロ

コンクールに勝つ

ワールド チョコレート マスターズ 2009優勝

平井 茂雄(グランド ハイアット 東京)

メニューページ

シェフ86号(春号)は、2010年3月25日発行
A4サイズ 176ページ 3,600円+税

 

読者の方々からの声
シェフ86号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

神奈川県 婚礼レストランシェフ 32歳

  • 『シェフ』はフランス料理の記事が中心で、写真が美しく見やすいこと。料理の解説がしっかり書いてあることが気に入っている。
  • 「魅了するデザート」がすごくヒントになる。
  • 「エナジー溢れるブルターニュのシェフたち」は、料理が個性的で、独特なフランス人の感性がうかがえた。
  • 「新ミニャルディーズ講座」は、オリジナリティのあるプティ・フールの味の組み合わせをデザートのヒントにしている。
  • ・その他のページもすべて楽しみにしており、不満はない。

 

広島県 ホテルレストランシェフ 32歳

  • ・いつも楽しみにしているのは「旬の1皿」
  • 「スペシャリテ」は東京の最新料理が把握できる。
  • 「満席御礼フレンチレストラン」は良かった。料理ばかりではなく、内装やサービス面の話が興味深い。

 

山形県 ペンションオーナーシェフ 61歳

  • ・食もファッションと同様、流行があるので、それを探るために『シェフ』を購読している。
  • 「地方のレストランを訪ねて」は、どんな地元の食材を使っているか、それをどういうふうに生かしているかを楽しみにして見ている。
  • 「プロのためのマルシェ」は勉強になるのでいつも読んでいる。

 

新潟県 コンチネンタル料理店オーナーシェフ 39歳

  • 「満員御礼レストラン」は、このご時世で、常に満席というのだからすごいと思う。考え方や料理の見せ方など、いろいろと参考になる点が多かった。
  • ・ベーシックでありながら、料理人の個性を感じさせる「三谷の料理」はとても良かった。
  • ・時代が時代なだけに、やはり「リーズナブル・メニュー」のページが一番興味深い。
  • 「プロのためのマルシェ」はいつも素材を深く掘り下げていて、とても勉強になる。今後も続けて欲しい。
  • 『シェフ』は写真がきれいで、文章も丁寧にかかれているのが気に入っている。

 

愛知県 ホテル料飲施設スタッフ 47歳

  • ・日本の料理専門誌のなかで『シェフ』はベストといって良いのではないかと思う。だから買い続けている。時代によって料理は変化していくが、『シェフ』のコンセプトは大きく変えることなく、このまま今後も続けて欲しい。

 

兵庫県 フレンチオーナーシェフ 33歳

  • 「満席御礼フレンチレストラン」がおもしろかった。どういう理由で繁盛しているのか、そのポイントがわかって良かった。