季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ129号〈夏号〉

シェフ129号<夏号>
表紙レシピはコチラ

特集:佐藤伸一の自由な感性

製作
  • 佐藤伸一
  • nôl

シェフの“サステナブル”な仕事

製作
  • シンシアブルー
  • ロオジエ
  • Nœud. TOKYO

 

連載

独立開店物語

アンファス

地方のレストランを訪ねて

cucina salve

デザートのブラッシュアップ

ラ メゾン フィニステール

旬の一皿

テーマ:枝豆

メニューページ

シェフ129号(夏号)は、2021年6月25日発行
A4サイズ 197ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ127号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

新潟県 フランス料理店オーナーシェフ 59歳

  • 特別企画「シェフシップ」は、60代、70代の先輩シェフの皆さんがコロナ禍に何を考え、どうしているのかのメッセージが載っており、自分もまだまだ頑張ろうという励みになった。
  • 特集「和テイストのフランス料理」の料理は実戦的で、とても参考になった。

 

広島県 フランス料理店オーナーシェフ 49歳

  • 特別企画「シェフシップ」のグランシェフのメッセージは印象に残っている。グランシェフの言葉は改めて気づかされることがある。
  • 「グランシェフの季節のスペシャリテ」は、他誌では見られないグランシェフの料理が載っており、一番楽しみにしている。見ているだけで美味しそうで味が想像できる料理。見映えだけの料理ではない。

 

京都府 ホテルのレストランシェフ 56歳

  • ・新しい料理や新しい食材がたくさん紹介されているので、トレンドが読める。
  • 特集「和テイストのフランス料理」は素材や味の組み合わせにおいて、非常に興味深く、参考になった。和テイストの他にも、中華やアジアのテイストを組み合わせた料理も知りたい。