季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ120号〈秋号〉

シェフ120号<秋号>
表紙レシピはコチラ

特集:ヘルスコンシャス&ユニバーサルなメニュー

製作
  • フランス料理HANZOYA
  • エピキュール
  • レストラン ペタル ドゥ サクラ

 

連載

料理の動線

レヴォル

独立開店物語

ビストロ トポロジー

地方のレストランを訪ねて

酒の宿 玉城屋

デザートのブラッシュアップ

ラ・ボンヌ・ターブル

プロのためのマルシェ

製作/mori

旬の一皿

テーマ:セップ

ワインリスト拝見

コテ・フー

メニューページ

シェフ120号(秋号)は、2018年9月25日発
A4サイズ 180ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ120号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

奈良県 フランス料理店オーナーシェフ 57歳

  • 特集「ヘルスコンシャス&ユニバーサルなメニュー」は、現代に必要なテーマだと思う。興味深い植物性食品が多数紹介されており、いくつか試してみたいと思う。

 

広島県 フランス料理店オーナーシェフ 48歳

  • ・表紙が美しい。特に好きなページは、5人のシェフが競演している「旬の一皿」、ベテランシェフの料理を紹介した「グランシェフが作る季節の料理」、流行が見られる「季節のスペシャリテ」。また、同じ地方で頑張っている「地方のレストラン」も読み応えがある。

 

神奈川県 婚礼場シェフ 39歳

  • 「料理の動線」と「独立開店物語」は、厨房の間取り図や工夫が書かれているのが良い。将来独立を考えているのでとても参考になる。