季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ119号〈夏号〉

シェフ119号<夏号>
表紙レシピはコチラ

特集:現代のブリガード

製作
  • リューズ
  • サローネ

 

連載

料理の動線

Takumi

独立開店物語

ラ メゾン フィニステール

地方のレストランを訪ねて

arcana izu

デザートのブラッシュアップ

スゥリル

プロのためのマルシェ

発酵食品

旬の一皿

テーマ:フヌイユ

ワインリスト拝見

ル・ボーズ

メニューページ

シェフ119号(夏号)は、2018年6月25日発行
A4サイズ 172ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ118号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

群馬県 フランス料理店オーナーシェフ 46歳

  • 『シェフ』は写真がとにかくきれいなこと、レシピが詳しいことが気に入っている。新たなメニューを考える時に、いつもバックナンバーを見返している。
  • ・他の店の厨房の工夫を知りたいと思っているので『料理の動線』は非常におもしろい。配置図が載っているのも良い。
  • 『プロのためのマルシェ』は大変勉強になる。今回のテーマ“熟成肉”は、ちょうど知りたいと思っていたので良かった。事例店の情報も興味深いものだった。

 

北海道 カフェレストランオーナーシェフ 61歳

  • 『リーズナブル・メニュー』は、当店と同じ価格帯の店のメニューが昼夜と載っているおり、価格とメニュー内容を比較して、付加価値のつけ方のヒントにしている。店の席数、スタッフの人数などのデータがあるので、規模に対してどれほど手をかけた料理を出しているかがわかる。
  • 『地方のレストラン』が好き。地産地消に力を入れているので、他のレストランが地元のどんな食材を使い、生かしているかが参考になる。

 

福岡県 フランス料理店オーナーシェフ 49歳

  • ・20品のメニューが載っている特集『定番からの進化 白身魚料理』。魚料理は調理法がかたよりがちで盛りつけも似てしまうのでとても参考になった。

 

徳島県 イタリア料理シェフ 48歳

  • 特集『定番からの進化』シリーズは、新しいメニュー作りに行き詰まった時にとても役立っている。今回のテーマ“白身魚”はむろん、以前に掲載したフォワ・グラ、豚、仔羊のテーマも良かった。

 

大阪府 フランス料理店オーナーシェフ 44歳

  • 『季節のスペシャリテ』は最先端の料理が載っていて、いつも楽しみにしているページ。組み合わせや盛りつけのヒントにしている。