季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ117号〈冬号〉

シェフ117号<冬号>
表紙レシピはコチラ

特集:最新店オーナーシェフのさらなる視点とその行動

製作
  • オード
  • AIX:S
  • L'ALGORITHME

 

連載

料理の動線

レトノ

地方のレストランを訪ねて

篠山城下町ホテルNIPPONIA

デザートのブラッシュアップ

hugo(ユーゴ)

プロのためのマルシェ

粉類

製作/クラフタル

旬の一皿

テーマ:ブリ

ワインリスト拝見

アリエ

メニューページ

シェフ117号(冬号)は、2017年12月25日発行
A4サイズ 184ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ116号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

神奈川県 婚礼場シェフ 37歳

  • 『シェフ』は、フランス料理に特化しており、料理の解説が詳しく、写真が美しくて見やすいことが気に入って愛読している。盛りつけは流行の最先端が載っていて参考にさせてもらっている。

 

奈良県 結婚式場シェフ 45歳

  • ・ベテラン、若手を問わず、時代のトップシェフたちが出ていて見応えがあるのが気に入っている。特集『未来へ伝えたいグランシェフの言葉とルセット』は、ちょうど自分が修業を初めた頃に、業界を牽引していた偉大な4人のシェフが紹介されていた。インタビュー記事を読み、初心を忘れず精進していこうと思う。ルセットもとても勉強になる。
  • 『デザートのブラッシュアップ』はメニューアイデアが豊富で、シンプルだが凝った演出ができるテクニックが多くて非常に役立つ。季節に合ったデザートを考える際、毎回その季節のバックナンバーを出してきて読んでいる。

 

岡山県 ビストロ料理長 63歳

  • 特集『未来へ伝えたいグランシェフの言葉とルセット』は、歳が近いシェフで共感のいく内容だった。若い料理人にフランス料理を継承していくためにもとても大切な記事だと思うのでぜひ呼んでもらいたい。
  • 『リーズナブル・メニュー』は、コストパフォーマンスが高い料理が紹介されている。ビストロ定番からオリジナリティある1品まで、いろいろなタイプの料理が幅広く載っていて参考になる。