季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ116号〈秋号〉

シェフ116号<秋号>
表紙レシピはコチラ

特集:未来へ伝えたいグランシェフの言葉とルセット

製作
  • 京王プラザホテル
  • ホテルメトロポリタン エドモント
  • ヴァンサン
  • レストラン タテル ヨシノ 銀座

 

連載

料理の動線

ブラッスリーオザミ

地方のレストランを訪ねて

Restaurant さくら茶屋 La passion

デザートのブラッシュアップ

オルガン

プロのためのマルシェ

キノコ

製作/レストラン ヒロミチ

旬の一皿

テーマ:ビーツ

ワインリスト拝見

ビズ 神楽坂

メニューページ

シェフ116号(秋号)は、2017年9月25日発行
A4サイズ 184ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ115号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

大阪府 ゲストハウス総料理長 50歳

  • ・ベテランから若手まで幅広い年代のシェフが登場し、クラシックからモダンまで、レストランからビストロまで、さまざまなスタイルの料理が載っていて、情報が詰まっている。
  • ・ビュッフェ料理が見られるのは『シェフ』。ならでは。「季節の宴会料理」は、きれいで工夫がある盛りつけが多く、メニューの参考にしている。

 

兵庫県 フレンチレストランオーナーシェフ 49歳

  • 特集「ランチでどこまで魅せられるか?」、実際に提供しているコース料理すべてと価格が載っており、自分の店の価格と同じくらいのメニューだったので、とてもリアルで参考になった。実用書として本当に役立つ。
  • ・一番好きなページは「季節のスペシャリテ」。今の時代を代表する料理だと思う。
  • ・一移転リニューアルを近いうちに考えているので、「料理の動線」「独立開店物語」のレイアウトや動線、どんな機材を活用しているのかなどを参考にしている。

 

愛知県 ゲストハウス統括料理長 44歳

  • 特集「ランチでどこまで魅せられるか?」は、さすが都会の店のメニューだけあり、付加価値が高い充実した内容。メニューのヒントにしている。
  • 「プロのためのマルシェ」では毎号さまざまなテーマで食材が紹介されていて楽しみ。珍しい食材が載っていないかチェックしている。今回の“甘味料”のテーマではいくつかおもしろい食材があり、実際に使って試してみた。