季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ112号〈秋号〉

シェフ112号<秋号>
表紙レシピはコチラ

定番からの進化 仔羊料理

製作
  • リアン
  • コントワール ミサゴ
  • ル・ヴァンキャトル
  • シェ・イノ

 

連載

独立開店物語

シンシア

料理の動線

アベス

地方のレストランを訪ねて

ラトリエ・ムッシュー

デザートのブラッシュアップ

ラ・メゾン・クルティーヌ

プロのためのマルシェ

ナッツ

製作/レストラン・タニ

旬の一皿・旬の食材

テーマ:マイタケ

ワインリスト拝見

クゥ・ド・コション

対談 食の中の企業戦略

アドヴァンス・テクノサービス株式会社

メニューページ

シェフ112号(秋号)は、2016年9月25日発行
A4サイズ 180ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ111号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

東京都 フランス料理店オーナーシェフ 39歳

  • 「季節のスペシャリテ」は自分と同世代のシェフが登場していて、負けられないと思いながら読んでいる。
  • 「独立開店物語」「料理の動線」のように店の内装や厨房の動線が間取り図と写真で詳しく紹介されているのは『シェフ』ならでは。
  • ・他の店のワインの売り方やリスト作りを知る機会はなかなかないので、「ワインリスト拝見」は良いページだと思う。

 

京都府 フランス料理店オーナーシェフ 58歳

  • 「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」を読むと、今の流行が感じられる。
  • ・他の本には載っていないような地方の店が紹介されているので、「地方のレストランを訪ねて」は好きなページ。

 

富山県 フランス料理店オーナーシェフ 46歳

  • ・若い料理人だけではなく、「グランシェフが作る季節の料理」のようにベテランシェフを取り上げているのが魅力。
  • 「リーズナブル・メニュー」を読んで、コースの構成や原価と売値のバランスなどの参考にしている。

 

福岡県 フランス料理店オーナーシェフ 47歳

  • 「街場からホテルへ抜擢された、シェフ3人の新たなステージ」は、それぞれのシェフの志を感じ、刺激になった。
  • 「秀逸イタリアンメニュー」に載っているメニューも、フランス料理に応用して出している。

 

愛知県 フランス料理店シェフ 47歳

  • 『シェフ』には現代的でセンスの良い料理ばかりが載っているので、何度もくり返し見て目の肥やしにしている。
  • 「デザートのブラッシュアップ」には現実的なメニューが出ている。

 

山梨県 ホテルシェフ 40歳

  • 『シェフ』は内容が濃くて、読み応えがある。
  • ・婚礼や立食などもやっているので、アイデアが浮かばず煮詰まった時に「季節の宴会料理」を見ている。