季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ110号〈春号〉

シェフ110号<春号>
表紙レシピはコチラ

特集:料理長の思索

製作
  • フロリレージュ

特集:満足度の中身が見えてくる。

製作
  • ル スプートニク
  • オマージュ

特集:気鋭パティシエールによるデギュスタシオン・デセール

製作
  • キリコ ナカムラ

特別企画:最新スペインガストロノミーレポート

 

連載

独立開店物語

タストゥー

料理の動線

フレンチ割烹 ドミニク・コルビ

地方のレストランを訪ねて

HAGI

デザートのブラッシュアップ

サンパ

プロのためのマルシェ

山菜

製作/Coulis

旬の一皿・旬の食材

テーマ:菜の花

ワインリスト拝見

コム・ア・ラ・メゾン

対談 食の中の企業戦略

株式会社ゴダック

メニューページ

シェフ110号(春号)は、2016年3月25日発行
A4サイズ 180ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ110号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

岡山県 フランス料理店オーナーシェフ 43歳

  • 「料理長の思索」で、注目しているフロリレージュの川手氏のコンセプトなどが取り上げられていて、読み応えがあった。
  • 「季節のスペシャリテ」は個性が表現された料理が出ているので、毎回楽しみにしている。
  • 「グランシェフが作る季節の料理」には、さすがベテランシェフだなと思える、重みのある料理が出ている。
  • ・食材についての知識は、基本的なことしか知らない場合が多いので、「プロのためのマルシェ」は非常に助かる。

 

静岡県 フランス料理店オーナーシェフ 43歳

  • 『シェフ』は写真がきれいで創作意欲が出ることと、調理技術がしっかりと載っていることが魅力。
  • ・最近、店を移転したので「料理の動線」「独立開店物語」を参考にした。
  • 「ワインリスト拝見」は、実際のリストが載っているので、ワインを売るための書き方やレイアウトの参考にしている。

 

茨城県 フランス料理店オーナーシェフ 68歳

  • 「料理長の思索」「満足度の中身が見えてくる。」で、注目している若手料理人の料理が見られたので、おもしろかった。

 

富山県 ホテルシェフ 40歳

  • 「地方のレストランを訪ねて」は毎号、個性的でおもしろい店が取り上げられており、興味を持って読んでいる。
  • 「気鋭パティシエールによるデギュスタシオン・デセール」は、女性ならではのセンスが感じられるデザートが取り上げられていて、新鮮だった。