季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ108号〈秋号〉

シェフ108号<秋号>
表紙レシピはコチラ

特集:レストランを継がせる想い、継ぐ覚悟

製作
  • オーベルジュ オー・ミラドー
  • 北島亭
  • オトワレストラン

 

連載

独立開店物語

レストラン ペタル ドゥ サクラ

料理の動線

レストラン パフューム

地方のレストランを訪ねて

エマーブル

デザートのブラッシュアップ

レストランユニック

プロのためのマルシェ

根菜類

製作/アンフュージョン

旬の一皿

テーマ:サンマ

ワインリスト拝見

ビストロ ホリテツ

対談 食の中の企業戦略

株式会社森山硝子店

メニューページ

シェフ108号(秋号)は、2015年9月25日発行
A4サイズ 183ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ108号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

岩手県 フランス料理店オーナーシェフ 66歳

  • 「『シェフ』にはいつも必ず良いと思う料理が載っており、料理のアイデアが得られる。
  • 「レストランを継がせる想い、継ぐ覚悟」は見応えがあった。ベテランと若手、それぞれの哲学を知れるのは、『シェフ』ならでは。
  • 「リーズナブル・メニュー」は値段やコースの構成、どこからどんな食材を仕入れているのかが具体的に書かれているので、しっかり読み込んでいる。

 

広島県 ホテルシェフ 33歳

  • 「季節のスペシャリテ」は食材の生かし方や盛りつけが参考になる。クラシックやモダンがかたよることなく紹介されているのも良い。
  • 「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」は独創性のある料理ばかりで、刺激になる。
  • 「料理の動線」は他の店の厨房や効率的な動線などがわかり、おもしろいページ。仕込みの写真もあってわかりやすい。

 

神奈川県 ホテル総料理長 58歳

  • 「『シェフ』にはクオリティの高い料理写真と記事が載っていて、毎回楽しみにしている。
  • 「グランシェフが作る季節の料理」は自分と同世代のシェフが出ており、新作にチャレンジしてがんばっているのが励みになる。

 

茨埼玉県 フランス&イタリア料理店オーナーシェフ 60歳

  • ・新たに食材について学ぶ機会がないので、「プロのためのマルシェ」は毎回役立っている。
  • 「地方のレストランを訪ねて」は価格帯や食材、地方の店ならではの課題や工夫について知れて、おもしろい。

 

石川県 フランス料理店シェフ 46歳

  • ・シェフ兼店長という立場なので、「レストランを継がせる想い、継ぐ覚悟」は人材育成のための勉強になった。

 

山形県 フランス料理店オーナーシェフ 38歳

  • ・改装を検討しているので、「料理の動線」「独立開店物語」はその時の参考のためにしっかり読んでいる。