季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ106号〈春号〉

シェフ106号<春号>
表紙レシピはコチラ

特集:料理とワインのペアリング最前線

製作
  • シック プッテートル
  • 祇園MAVO
  • ラ・ボンヌ・ターブル

 

連載

独立開店物語

ラ ペ

料理の動線

レストランキノシタ

地方のレストランを訪ねて

レストラン ビオス

デザートのブラッシュアップ

グリグリ

プロのためのマルシェ

豚肉

製作/ルエ ヴェル ロール

旬の一皿

テーマ:初ガツオ

ワインリスト拝見

レストランオカダ

対談 食の中の企業戦略

カゴメ株式会社

新マダムインタビュー 私流サービス論

ビストロ天下井

メニューページ

シェフ106号(春号)は、2015年3月25日発行
A4サイズ 180ページ 3600円+税

読者の方々からの声
シェフ106号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

北海道 カフェレストランオーナーシェフ 58歳

  • 『シェフ』はレベルの高い料理や、詳しいレシピが載っていることが購読している理由。
  • 「旬の一皿」は、どんな食材が取り上げられるか毎号楽しみ。シェフによってまったく違う調理法が載っているのでメニューのヒントになる。

 

神奈川県 ホテルシェフ 55歳

  • 「料理とワインのペアリング最前線」は、こんな組み合わせがあるのかと楽しく読むことができた。ワインの色やラベルなど、写真が鮮明でわかりやすかった。
  • ・今回も「季節のスペシャリテ」は期待通りの見応えで、真似したい料理がたくさんあった。

 

新潟県 欧風料理店オーナーシェフ 35歳

  • ・立食の利用がよくあるので、「季節の宴会料理」をよく読んでおり、特に盛りつけはいつも参考にしている。
  • ・開業して3〜4年だが「料理の動線」「独立開店物語」は将来改装する際のヒントになる。

 

群馬県 イタリア料理店オーナーシェフ 41歳

  • ・歴史が感じられ、ベースがしっかりした料理が紹介されている「グランシェフが作る季節の料理」はとても好きなページ。刺激になる。
  • 「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」では自分とは違う感性の料理が見られるので面白い。

 

栃木県 フランス料理店シェフ 35歳

  • 『シェフ』は料理写真が美しく、メニューのヒントになる情報が多く書かれている。

 

滋賀県 レストランシェフ 59歳

  • ・毎回勉強になるのが「プロのためのマルシェ」。今回も豚肉のブランドがたくさん紹介されていたのが良かった。