季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ105号〈冬号〉

シェフ105号<冬号>
表紙レシピはコチラ

特集:1人の厨房

製作
  • TeF
  • レストラン・エクアトゥール
  • シェ・ウラノ

特集:新たな味の発見、コンディマン

製作
  • ランベリー ナオト・キシモト
  • ブラン ルージュ(東京ステーションホテル)
  • mori

 

連載

独立開店物語

レストラン メイ

料理の動線

アムール

地方のレストランを訪ねて

トモシロイノウエ

デザートのブラッシュアップ

銀座シェ・トモ

プロのためのマルシェ

ジャガイモ

製作/リベルテ・ア・ターブル・ドゥ・タケダ

旬の一皿

テーマ:レンコン

ワインリスト拝見

ル・ブルギニオン

対談 食の中の企業戦略

コンエアージャパン合同会社

新マダムインタビュー 私流サービス論

トレフ ミヤモト

メニューページ

シェフ105号(冬号)は、2014年12月25日発行
A4サイズ 184ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ105号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

静岡県 ホテル調理スタッフ 50歳

  • 「グランシェフが作る季節の料理」で取り上げられている料理を見ると、独自のスタイルや哲学が感じとれる。
  • 「地方のレストラン」は楽しみなページ。地方でどのように受け入れられているか、人気の秘訣を知ることができる。

 

兵庫県 ホテル副総料理長 42歳

  • 『シェフ』はつっこんだ内容で専門性が高い。これだけの数の店を丁寧に取材している割に3600円は安い。
  • ・自分も1人で調理しているので、「1人の厨房」は非常に参考になった。どれも1人の仕事には見えない料理ばかりで、自分も頑張らなくてはと感じた。
  • 「新たな味の発見、コンディマン」はこんな組み合わせもあるのかと思い、面白かった。

 

愛知県 フランス料理店オーナーシェフ 42歳

  • ・店の規模と、どんな料理を出しているのか、そのバランスを気にしながら「リーズナブル・メニュー」を読んでいる。
  • 「デザートのブラッシュアップ」には難しすぎず、工夫のあるメニューが出ており、実際に作ってみたものもある。

 

奈良県 結婚式場シェフ 42歳

  • 『シェフ』にはベテラン、若手を問わず、いつもすごいシェフたちが出ていて見応えがある。
  • 「プロのためのマルシェ」には知らないジャガイモの種類がたくさん紹介されていたので、使ってみたいと思った。