季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ104号〈秋号〉

シェフ104号<秋号>
表紙レシピはコチラ

特集:サーモン料理 定番からの進化

製作
  • ラ・メゾン・クルティーヌ
  • モノリス
  • エミュ
  • ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション

 

新連載:対談 食の中の企業戦略

株式会社はせべ

新連載:新マダムインタビュー 私流サービス論

オー・コアン・ドゥ・フー


連載

独立開店物語

ル ボークープ

料理の動線

コラージュ(コンラッド東京)

地方のレストランを訪ねて

Restaurant UOZEN

デザートのブラッシュアップ

シュマン

プロのためのマルシェ

茄子

製作/バカール

旬の一皿

テーマ:白米

ワインリスト拝見

アクアヴィット

メニューページ

シェフ104号(秋号)は、2014年9月25日発行
A4サイズ 180ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ104号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

秋田県 結婚式場シェフ 37歳

  • 「グランシェフが作る季節の料理」は迫力のあるメニューが取り上げられていて、好きなページ。
  • 「デザートのブラッシュアップ」はポイントがわかりやすく解説されている。
  • 「マダムインタビュー」はサービススタッフがぜひ読むべき内容。

 

群馬県 イタリア料理店オーナーシェフ 40歳

  • 『シェフ』は料理雑誌の中でもトップレベルだと思っている。
  • ・自分の店と価格帯が近い店が載っている「リーズナブル・メニュー」は、食材とそのアプローチの仕方の参考にしている。

 

青森県 ホテルシェフ 50歳

  • 『シェフ』は写真が美しく、創造力をかきたてられる。
  • ・サーモンをよく使っており、「定番からの進化 サーモン料理」を読んでバリエーションが広がった。4人のシェフの考え方、表現方法の違いがわかっておもしろい。
  • ・身近な食材でも知らない知識があるから、「プロのためのマルシェ」は勉強になる。今回はいろいろな茄子の写真が載っていてわかりやすかった。

 

青森県 フランス料理店オーナーシェフ 60歳

  • 「旬の一皿」は季節感のある料理が載っていて、シェフそれぞれの考えが比較できる。
  • ・若い人の感性が見られる、「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」を楽しみにしている。

 

兵庫県 フランス料理店オーナーシェフ 38歳

  • 「季節のスペシャリテ」を読むと、自分にはなかった発想に感心することが多い。
  • ・シェフの考え方や、土地の特色をどう出しているかなどを気にしながら「地方のレストランを訪ねて」を読んでいる。