季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ103号〈夏号〉

シェフ101号<冬号>
表紙レシピはコチラ

特集:シェフの食材帖

取材
  • GINZA TOTOKI
  • TSU・SHI・MI
  • プレヴナンス

 

連載

独立開店物語

マルノワ

料理の動線

レザントレ コウジイガラシ オゥ レギューム

地方のレストランを訪ねて

ヒカリヤ ニシ

デザートのブラッシュアップ

ブラッセリー ラルドワーズ

プロのためのマルシェ

ベビーリーフ&スプラウト

旬の一皿

テーマ:マナガツオ

ワインリスト拝見

スモールワンダーランド

メニューページ

シェフ103号(夏号)は、2014年6月25日発行
A4サイズ 176ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ103号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

奈良県 フランス料理店オーナーシェフ 53歳

  • 「シェフの食材帖」は、それぞれの料理人の考えによる、食材選びと生かし方が読み取れておもしろかった。
  • 「地方のレストラン」は、各地の人気メニューの傾向や、PR戦略をどうしているのか等を読むのが楽しみ。

 

神奈川県 フランス料理店オーナーシェフ 46歳

  • 「旬の一皿」は、各シェフの食材に対する捉え方の違いがよく表れている。

 

宮城県 フランス料理店オーナーシェフ 37歳

  • ・良い企画だと思うのが「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」。今、どんな料理やシェフが注目されているのかがわかる。
  • ・当店では立食をほとんどやらないが、「季節の宴会料理」は着席のパーティーが入った時のメニューのヒントにしている。

 

広島県 フランス料理店オーナーシェフ 35歳

  • 『シェフ』の視点やテーマは、他の雑誌とは違う。シェフの考えや料理に深く突っ込んでいる。
  • 「デザートのブラッシュアップ」は実践面で一番役立っているページ。

 

宮崎県 フランス料理店オーナーシェフ 46歳

  • ・いろいろなベビーリーフの写真が載っていてわかりやすかった「プロのためのマルシェ」。業者にリクエストする時に説明しやすい。

 

富山県 フランス料理店オーナーシェフ 47歳

  • 「グランシェフが作る季節の料理」「季節のスペシャリテ」には、調理法や表現方法において完成された料理が出ていて、心に響く。
  • ・なかなかお客様の本音は聞けないので、「お客様より一言」は大変参考になる。