季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ102号〈春号〉

シェフ101号<冬号>
表紙レシピはコチラ

特集:ネオ・ビストロのメニュー洗練術

製作
  • シック プッテートル
  • カラペティ バトゥバ!
  • ル・グラン・ソワール

新連載:新世代のシェフによる明日のスペシャリテ

製作
  • フロリレージュ

 

連載

独立開店物語

ビストロ ホリテツ

料理の動線

レストラン タニ

地方のレストランを訪ねて

レストラン オオツ

デザートのブラッシュアップ

アンドセジュール

プロのためのマルシェ

仔羊肉

製作/アルゴ

旬の一皿

テーマ:セロリ

ワインリスト拝見

マノワ

メニューページ

シェフ102号(春号)は、2014年3月25日発行
A4サイズ 172ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ102号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

滋賀県 ホテルシェフ 40歳

  • 「ネオ・ビストロのメニュー洗練術」には料理に工夫があり、意外な組み合わせでも美味しそうなものが載っていた。アレンジして作ってみたい。
  • 「旬の一皿」は何のテーマなのか毎回楽しみだ。
  • 「季節の宴会料理」はレストランの料理のヒントにもなる。

 

京都府 フランス料理店オーナーシェフ 45歳

  • 「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」を見て、若い料理人ならではの柔軟な発想に感心させられた。
  • ・店舗展開したいと考えているので「料理の動線」は将来役立つと思う。

 

広島県 クルーザー内のフランス料理店シェフ 41歳

  • ・メニューを考える時、その季節の『シェフ』のバックナンバーをまとめて見直し、ヒントを得ている。古さを感じさせない料理が出ていてずっと使える。
  • ・若い料理人ならではの盛りつけのセンスを「新世代のシェフによる明日のスペシャリテ」で、味や技術は「グランシェフの季節の料理」から学んでいる。

 

新潟県 フランス料理店オーナーシェフ 53歳

  • ・デザートをしっかり学ぶ機会がなかったので「デザートのブラッシュアップ」はとても勉強になる。難しくない内容だし、おもしろい組み合わせが紹介されている。
  • ・どの仔羊を使うか改めて検討していたところだったので、仔羊をテーマにした「プロのためのマルシェ」はとてもタイミングが良かった。これを読んで気になったものを実際に仕入れてみた。

 

宮城県 フランス料理店オーナーシェフ 42歳

  • 『シェフ』には最前線の料理が紹介されていて、デザートページも充実しているのが魅力。メニュー、素材、調理機器など、まんべんなく情報が載っていることにも満足している。