季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

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シェフ101号〈冬号〉

シェフ101号<冬号>
表紙レシピはコチラ

特集:新生ロオジエの可能性 “TOP IS CHEF”

取材
  • ロオジエ

特集:「古典」を再考する


特別企画:ワイナリー&レストランを巡るフランス南部紀行


特別企画:101号記念『シェフvol.1』スペシャリテ公開

 

連載

独立開店物語

ル・ヴァンキャトル

料理の動線

レストラン イリエ ル ジョワイユー

地方のレストランを訪ねて

オーベルジュ・ドゥ・リリアーヌ

デザートのブラッシュアップ

デュバリー

プロのためのマルシェ

柑橘類

製作/アルカナ東京KARATO

旬の一皿

テーマ:ズワイガニ

ワインリスト拝見

ルカンケ

メニューページ

シェフ101号(冬号)は、2013年12月25日発行
A4サイズ 176ページ 3,600円+税

 

読者の方々からの声
シェフ101号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

東京都 フランス料理店オーナーシェフ 42歳

  • ・銀座「ロオジエ」はオープン前からどんな店になるのか気になっていた。店に行かずとも、「TOP IS CHEF新生ロオジエの可能性」で内装、厨房、スタッフ、料理の全貌を知ることができた。
  • 「独立開店物語」「料理の動線」に載っている間取り図が役立つ。将来、店を改装や移店するとなった時のために、このページを見て理想的な設計を考えている。

 

神奈川県 フランス料理店シェフ 36歳

  • 「季節のスペシャリテ」は発想のおもしろさ、オリジナリティの表現方法が勉強になる。
  • ・柑橘を使った料理を知りたいと思っていたので、「プロのためのマルシェ」は興味深かった。

 

山形県 ホテル総料理長 59歳

  • ・当ホテルでは料理人がデザートを作らなければならないため、「デザートのブラッシュアップ」が非常に役立つ。また、「リーズナブル・メニュー」に出ているシンプルなデザートも参考になる。
  • 「季節の宴会料理」は他誌にはないページなのでずっと続けて欲しい。

 

千葉県 イタリア料理店オーナーシェフ 29歳

  • 『シェフ』には感性を刺激される情報が載っている。
  • ・ベテランシェフの今の料理を見られる「グランシェフが作る季節の料理」は『シェフ』ならではのページだと思う。

 

福岡県 フランス料理店オーナーシェフ 36歳

  • ・クラシックをどう捉えて今の時代の料理として出すのか、自分も常に意識して料理を作っているので、「『古典』を再考する」は共感しながら読んだ。

 

秋田県 フランス料理店オーナーシェフ 58歳

  • 「地方のレストランを訪ねて」を読むと、各地で工夫を凝らしてがんばっているのだと思い、励まされる。