季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

「シェフ」は、すべてのシェフたち、そしてシェフを目指す人たちのための技術知識専門誌です。フランス料理・イタリア料理・洋菓子の基礎知識から最新のメニュー、一流のシェフのセンスまで、実践で役立つ情報を網羅し、美しいビジュアルで魅せます。登場するシェフは毎号20人以上、シェフ直伝による詳細なレシピを100品以上掲載。四季それぞれの旬素材をシェフたちはいかに料理するか、ぜひご覧下さい。

シェフ最新号のご案内

シェフ118号〈春号〉

シェフ118号<春号>
表紙レシピはコチラ
お客様より一言
「お客様より一言。」
一部ご紹介

特集:定番からの進化 白身魚料理

製作
  • オルタナティブ
  • サンプリシテ
  • ラペ
  • レクテ

新特別企画:ポール・ボキューズ氏を偲んで

 
  •  

 

連載

料理の動線

マ・プール

独立開店物語

Yaoyu

地方のレストランを訪ねて

メルル

デザートのブラッシュアップ

タストゥー

プロのためのマルシェ

熟成肉

製作/ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ

旬の一皿

テーマ:ホワイトアスパラガス

ワインリスト拝見

オルグイユ

メニューページ

シェフ118号(春号)は、2018年3月25日発行
A4サイズ 172ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ116号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

神奈川県 婚礼場シェフ 37歳

  • 『シェフ』は、フランス料理に特化しており、料理の解説が詳しく、写真が美しくて見やすいことが気に入って愛読している。盛りつけは流行の最先端が載っていて参考にさせてもらっている。

 

奈良県 結婚式場シェフ 45歳

  • ・ベテラン、若手を問わず、時代のトップシェフたちが出ていて見応えがあるのが気に入っている。特集『未来へ伝えたいグランシェフの言葉とルセット』は、ちょうど自分が修業を初めた頃に、業界を牽引していた偉大な4人のシェフが紹介されていた。インタビュー記事を読み、初心を忘れず精進していこうと思う。ルセットもとても勉強になる。
  • 『デザートのブラッシュアップ』はメニューアイデアが豊富で、シンプルだが凝った演出ができるテクニックが多くて非常に役立つ。季節に合ったデザートを考える際、毎回その季節のバックナンバーを出してきて読んでいる。

 

岡山県 ビストロ料理長 63歳

  • 特集『未来へ伝えたいグランシェフの言葉とルセット』は、歳が近いシェフで共感のいく内容だった。若い料理人にフランス料理を継承していくためにもとても大切な記事だと思うのでぜひ呼んでもらいたい。
  • 『リーズナブル・メニュー』は、コストパフォーマンスが高い料理が紹介されている。ビストロ定番からオリジナリティある1品まで、いろいろなタイプの料理が幅広く載っていて参考になる。