季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

「シェフ」は、すべてのシェフたち、そしてシェフを目指す人たちのための技術知識専門誌です。フランス料理・イタリア料理・洋菓子の基礎知識から最新のメニュー、一流のシェフのセンスまで、実践で役立つ情報を網羅し、美しいビジュアルで魅せます。登場するシェフは毎号20人以上、シェフ直伝による詳細なレシピを100品以上掲載。四季それぞれの旬素材をシェフたちはいかに料理するか、ぜひご覧下さい。


YouTubeに動画「ドラマチック厨房風景」
アップしました。ぜひご覧下さい。

ドラマチック厨房風景
料理雑誌「シェフ」取材現場

第3回 箱根 「オーベルジュ オー・ミラドー



シェフ最新号のご案内

シェフ129号〈夏号〉

シェフ129号<夏号>
表紙レシピはコチラ
お客様より一言
「お客様より一言。」
一部ご紹介

特集:佐藤伸一の自由な感性

製作
  • 佐藤伸一
  • nôl

シェフの“サステナブル”な仕事

製作
  • シンシアブルー
  • ロオジエ
  • Nœud. TOKYO

 

連載

独立開店物語

アンファス

地方のレストランを訪ねて

cucina salve

デザートのブラッシュアップ

ラ メゾン フィニステール

旬の一皿

テーマ:枝豆

メニューページ

中国料理取材店
  • 4000 Chinese Restaurant
日本料理取材店
  • 虎白

シェフ129号(夏号)は、2021年6月25日発行
A4サイズ 197ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ127号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

新潟県 フランス料理店オーナーシェフ 59歳

  • 特別企画「シェフシップ」は、60代、70代の先輩シェフの皆さんがコロナ禍に何を考え、どうしているのかのメッセージが載っており、自分もまだまだ頑張ろうという励みになった。
  • 特集「和テイストのフランス料理」の料理は実戦的で、とても参考になった。

 

広島県 フランス料理店オーナーシェフ 49歳

  • 特別企画「シェフシップ」のグランシェフのメッセージは印象に残っている。グランシェフの言葉は改めて気づかされることがある。
  • 「グランシェフの季節のスペシャリテ」は、他誌では見られないグランシェフの料理が載っており、一番楽しみにしている。見ているだけで美味しそうで味が想像できる料理。見映えだけの料理ではない。

 

京都府 ホテルのレストランシェフ 56歳

  • ・新しい料理や新しい食材がたくさん紹介されているので、トレンドが読める。
  • 特集「和テイストのフランス料理」は素材や味の組み合わせにおいて、非常に興味深く、参考になった。和テイストの他にも、中華やアジアのテイストを組み合わせた料理も知りたい。