季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

「シェフ」は、すべてのシェフたち、そしてシェフを目指す人たちのための技術知識専門誌です。フランス料理・イタリア料理・洋菓子の基礎知識から最新のメニュー、一流のシェフのセンスまで、実践で役立つ情報を網羅し、美しいビジュアルで魅せます。登場するシェフは毎号20人以上、シェフ直伝による詳細なレシピを100品以上掲載。四季それぞれの旬素材をシェフたちはいかに料理するか、ぜひご覧下さい。

シェフ最新号のご案内

シェフ121号〈冬号〉

シェフ121号<冬号>
表紙レシピはコチラ
お客様より一言
「お客様より一言。」
一部ご紹介

特集:わが師、ジョエル・ロブション

製作
  • フードクリエイション
  • レストランモナリザ 恵比寿本店
  • Nabeno-Ism
  • リューズ
  • ガストロノミー“ジョエル・ロブション”

 

連載

料理の動線

レストランコバヤシ

独立開店物語

スクレ・サレ

地方のレストランを訪ねて

カフェ・ユンヌ

デザートのブラッシュアップ

フルヤ オー・ガストロノム

プロのためのマルシェ

最新ヴィネガー&オイル

旬の一皿

テーマ:セロリラヴ

メニューページ

シェフ121号(冬号)は、2018年12月25日発行
A4サイズ 180ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ120号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

奈良県 フランス料理店オーナーシェフ 57歳

  • 特集「ヘルスコンシャス&ユニバーサルなメニュー」は、現代に必要なテーマだと思う。興味深い植物性食品が多数紹介されており、いくつか試してみたいと思う。

 

広島県 フランス料理店オーナーシェフ 48歳

  • ・表紙が美しい。特に好きなページは、5人のシェフが競演している「旬の一皿」、ベテランシェフの料理を紹介した「グランシェフが作る季節の料理」、流行が見られる「季節のスペシャリテ」。また、同じ地方で頑張っている「地方のレストラン」も読み応えがある。

 

神奈川県 婚礼場シェフ 39歳

  • 「料理の動線」と「独立開店物語」は、厨房の間取り図や工夫が書かれているのが良い。将来独立を考えているのでとても参考になる。