季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

「シェフ」は、すべてのシェフたち、そしてシェフを目指す人たちのための技術知識専門誌です。フランス料理・イタリア料理・洋菓子の基礎知識から最新のメニュー、一流のシェフのセンスまで、実践で役立つ情報を網羅し、美しいビジュアルで魅せます。登場するシェフは毎号20人以上、シェフ直伝による詳細なレシピを100品以上掲載。四季それぞれの旬素材をシェフたちはいかに料理するか、ぜひご覧下さい。


YouTubeに動画「ドラマチック厨房風景」
アップしました。ぜひご覧下さい。

ドラマチック厨房風景
料理雑誌「シェフ」取材現場

第2回 市ヶ谷 フレンチレストラン
ル・マンジュ・トゥー



シェフ最新号のご案内

シェフ128号〈冬春特別号〉

シェフ128号<冬春特別号>
表紙レシピはコチラ
お客様より一言
「お客様より一言。」
一部ご紹介

特別企画:
全国のレストラン・ホテルのシェフに送る
“シェフシップ”メッセージ

取材
  • Nabeno-Ism(ナべノ-イズム)
  • レストラン ラフィナージュ
  • レストラン リューズ
  • HAJIME(ハジメ)
  • オマージュ
  • レフェルヴェソンス
  • シンシア
  • RESTAURNT KEI(レストランケイ)
  • フロリレージュ
  • ロオジエ

特集:
波乱の時代を経て生まれた
“ヌーベル・キュイジーヌ”の旗手
追悼 ピエール・トロワグロへのオマージュ

製作
  • カフェ・トロワグロ
  • ラ・ファソン古賀
  • 銀座シェ・トモ

 

連載

独立開店物語

フナシェフ

地方のレストランを訪ねて

ザ・テラス(日本平ホテル)

デザートのブラッシュアップ

デトレゾン

旬の一皿

テーマ:<冬>ミル貝、<春>真鯛

メニューページ

シェフ128号(冬春特別号)は、2021年2月25日発行
A4サイズ 240ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ127号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

新潟県 フランス料理店オーナーシェフ 59歳

  • 特別企画「シェフシップ」は、60代、70代の先輩シェフの皆さんがコロナ禍に何を考え、どうしているのかのメッセージが載っており、自分もまだまだ頑張ろうという励みになった。
  • 特集「和テイストのフランス料理」の料理は実戦的で、とても参考になった。

 

広島県 フランス料理店オーナーシェフ 49歳

  • 特別企画「シェフシップ」のグランシェフのメッセージは印象に残っている。グランシェフの言葉は改めて気づかされることがある。
  • 「グランシェフの季節のスペシャリテ」は、他誌では見られないグランシェフの料理が載っており、一番楽しみにしている。見ているだけで美味しそうで味が想像できる料理。見映えだけの料理ではない。

 

京都府 ホテルのレストランシェフ 56歳

  • ・新しい料理や新しい食材がたくさん紹介されているので、トレンドが読める。
  • 特集「和テイストのフランス料理」は素材や味の組み合わせにおいて、非常に興味深く、参考になった。和テイストの他にも、中華やアジアのテイストを組み合わせた料理も知りたい。