季刊誌「シェフ」-一流のシェフたち-

「シェフ」は、すべてのシェフたち、そしてシェフを目指す人たちのための技術知識専門誌です。フランス料理・イタリア料理・洋菓子の基礎知識から最新のメニュー、一流のシェフのセンスまで、実践で役立つ情報を網羅し、美しいビジュアルで魅せます。登場するシェフは毎号20人以上、シェフ直伝による詳細なレシピを100品以上掲載。四季それぞれの旬素材をシェフたちはいかに料理するか、ぜひご覧下さい。

シェフ最新号のご案内

シェフ120号〈秋号〉

シェフ120号<秋号>
表紙レシピはコチラ
お客様より一言
「お客様より一言。」
一部ご紹介

特集:ヘルスコンシャス&ユニバーサルなメニュー

製作
  • フランス料理HANZOYA
  • エピキュール
  • レストラン ペタル ドゥ サクラ

 

連載

料理の動線

レヴォル

独立開店物語

ビストロ トポロジー

地方のレストランを訪ねて

酒の宿 玉城屋

デザートのブラッシュアップ

ラ・ボンヌ・ターブル

プロのためのマルシェ

製作/mori

旬の一皿

テーマ:セップ

ワインリスト拝見

コテ・フー

メニューページ

シェフ120号(秋号)は、2018年9月25日発
A4サイズ 180ページ 3,600円+税

読者の方々からの声
シェフ119号をご覧いただいての感想をお聞きしました。

 

福井県 フランス料理店オーナーシェフ 46歳

  • ・都会の料理とトレンド、新素材などの情報が地方だと入手しづらいので、『シェフ』を購読している。レシピも詳しくのっているのが良い。

 

千葉県 ホテル総料理長 52歳

  • 『シェフ』はシェフデスクに置いていて、若いスタッフにも読めるようにしている。誌面を見ながら料理について語ることで、若い人とのコミュニケーションツールになる。

 

福岡県 フランス料理店オーナーシェフ 47歳

  • 特集「現代のブリガード」は、若い世代のスタッフとの感覚にギャップがある中で、いかにモチベーションを持たせるかという記事は特に共感した。

 

宮城県 フランス料理店オーナーシェフ 45歳

  • 「グランシェフが作る季節の料理」は、私が修業を始めた頃に業界を牽引していたシェフたちの料理が見られるのがうれしい。他では見られない。皆クリエイティブで自分ももっとがんばらねばと思う。
  • ・数年内に移転を予定しているため、「料理の動線」「独立開店物語」を参考にして店作りを考えている。間取り図がとても参考になる。

 

福島県 オーベルジュ オーナーシェフ 46歳

  • ・食材知識が書かれた「プロのためのマルシェ」は毎回とても勉強になる。